広告収入の得方
ホームページを作成する目的−広告収入の得方をちょっとご説明。
このネット内職でホームページで広告収入を得る方法には大体@〜Bの3種類の方法があります。
- アフィリエイト
- リンクスタッフ
- 紹介制度
1. アフィリエイト
アフィリエイトとは「提携する」という意味があります。
誰と誰が提携するかといえば、私達のような広告収入を得ようと思うサイト管理人とASP業者です。
ASP業者とはアフィリエイト・サービス・プロバイダ(Affiliate Service Provider)で広告主様から広告掲載を依頼されている仲介業者です。
ASP業者と提携して広告収入を得ることを「アフィリエイトをする」なんていうんですね。
ASP業者と提携すると色々な広告を掲載できます。
A8.net(エーハチネット)様などがASP業者になります。
図にするとこんな感じです。
2. リンクスタッフ
リンクスタッフとは、上記で説明したASP業者を仲介しないで直接企業と契約して広告収入を得ることです。
有名なショッピングサイトのアマゾン(Amazon.co.jp)などがこのタイプになります。
3. 紹介制度
ネット内職で特徴的なのがこの紹介制度です。
多くのポイントサイトなどでは紹介制度という特典があります。
この場合はまず自分でそのサイトの会員になります。
そして、ホームページ・ブログなどでそのサイトを紹介し誰かが登録してくれると、紹介ポイントがもらえるといった形のものです。
自分のホームページから登録してくれた人がいる場合にポイントがもらえる場合もありますし、
紹介で入会してくれた人が買い物をするとポイントがもらえる場合もありますし、
ポイントがもらえる条件はサイトによって様々です。
よく確認してくださいね。
こんな感じです。
ASP業者に掲載したいサイトの広告がない場合、この紹介制度があるととても便利ですね。
最近では紹介制度で入会される方に特典ポイントがつくサイトもあり、サイトの紹介がしやすくなっています。
「クリックしてポイントを貯めたりするだけでは換金が遠〜い」という悩みもちょっぴり解消されモチベーションも上がると思います(*^_^*)
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